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写真の説明を入れます
釣り船、釣具店のホームページ必勝法
無料は避けよう ホームページ制作で最初に思うのは「自分で作れば無料やん!」ということではないでしょうか。ネットで検索すると
出てくる出てくる、まるでエサ取りのようにわんさか(笑)。しかも、そのほとんどは「初めてでも簡単」「あっという間に完成」
「無料のテンプレートから選ぶだけ」という宣伝文句が並んでいます。で、いざ作ろうするとHTMLだのCSSだの難しい用語が出てきて根掛かりの連続。試行錯誤の末、何とか公開までこぎつけたらいいものの、たいていは途中で“撃沈”してしまうケースが多いようです。
それでも諦めきれないと有料の制作業者に依頼…となるわけですが、ハッキリ言って「釣りを熟知したホームページ制作業者」ってそうそういません。これは実際にあった話ですが、釣りが無知な人が作ったと思われる釣り情報サイトで「1mのミミズが釣れている。エサはウナギ」ってのがありました(爆)。
また無料を訴えるホームページ制作は広告を載せることによって無料化しているところもありますが、釣りのサイトで釣り以外の
CMは邪魔なだけ。釣りのサイトはシンプルに、そして釣り人のハートを掴むことが何より重要です。
基本は4ページ 釣り関係のホームページはTOP、紹介ページ、スケジュール、それに釣果情報の4ページがあれば集客ツールとしてほぼパーフェクトです。以前は同業者や釣具メーカーなどへのリンクページも見受けられましたが今はあまり必要とされないようです。 
SNSの活用 TwitterやFacebook、InstagramなどSNSによる宣伝も非常に高い効果が期待できます。なにしろ写真やテキストをアップするだけで、数秒後には全世界に同時配信するのですから、これを使わない手はありません。ただ、SNSの場合は見てほしい相手(お客様)が該当するSNSを登録していなければ閲覧できず、いくら頑張って毎日更新しても、すべてのお客様に情報は届きません。とくに平日釣行が可能な年齢層の方のSNS普及率はまだまだ少数であり、情報の浸透性を高めるならば登録なしで見られるブログとの併用がおすすめといえます。
SNSやブログで注意したいのはコメント欄があるということ。不具合が生じたときにコメントが殺到し、いわゆる“炎上”となるとマイナスイメージを与えてしまいます。ビジネスとしてSNSを利用する場合“私情”を挟むのは要注意です。
スマホ対応で  スマホやタブレットなどモバイルの普及に伴い、ホームページの閲覧もPCよりモバイルが圧倒的に多くなってきました。このためモバイル対応型のホームページ作りは絶対に外せません。検索大手のGoogleもモバイル対応型を推奨していて、
Google「モバイルフレンドリーテスト」というサイトを設けています。ここに自分のホームページのURLを入力するだけで自動的にモバイル対応かどうかを判断してくれます。ホームページをお持ちの方はぜひ検証してみてください。 
更新は毎日 ホームページやブログ、SNSは魚と同じで長時間がほったらかしにすると“腐り”ます。たとえば最終更新日から1~2年経過していたとすると、情報の信用性は極端に低くなり、隅々まで見ることなく他のサイトへジャンプしてしまいます。
これを防いでリピーターや新規の顧客を確保するには更新という“マキエ”が絶対に必要で、釣果や新製品の入荷情報を少しでもいいので継続して載せていくことが大きな収穫へとつながります。
写真は必須 釣果や製品を紹介するには写真が欠かせません。スマホはデジカメより操作も簡単で、しかも鮮明に写すことができます。ただ、被写体に影が入ったり、天地に空間がありすぎるとサイトにアップしたときにうまくイメージが伝わらないこともあるため、できれば2~3カット押さえておきましょう。大きさは1000ピクセル以上が望ましいです。
 動画は短く 今やYoutuberという職業(?)があるくらいメジャーになった動画制作。数億円を稼ぐ人もいるというから驚きです。動画の撮影や編集はかなり大変ですが、自分のホームページに載せるくらいなら、誰でも容易に作れます。カメラもスマホで十分。気を付けることはだらだらと流すと途中で飽きられるので、せいぜい2~3分、長くても5分以内で終わらせるようにしましょう。
うっかりミス!  自作のホームページでよくあるうっかりミス。気を付けたいものです。
・住所が載っていない…出港地はあるけど県名がない。住所は必ず県から記載しましょう。
・電話番号を明確に…携帯番号は変わることがあるので、できれば固定番号も記しておくと便利です。
・料金がない…せっかく行こうと思っても料金が不明では利用できません。電話で聞けばいい、というのは過去の話です。
・写真のリンク切れ…写真が入る枠はあるけど、肝心の写真が☒マークに。リンクのチェックは忘れずにやりましょう。
・ドメインやサーバーの更新は確実に…契約期間が切れたホームページは表示できなくなります。復旧する場合も、期限切れは手数料が取られることも。無駄な出費を控えるためにも更新手続きは早めにしましょう。
どうすれば?  ここまで読まれて「なんだかややこしい」「どこか格安で作ってくれるとこは?」「ホームページ欲しくなった」
と思ったら、ぜひ↓のBIG1ホームページ制作のご案内をご一読ください。 
BIG1ホームページ制作のご案内
釣り専門の強み BIG1のホームページ制作チームは釣り雑誌社勤務20年以上のキャリアを持つスタッフで構成されています。このため釣り専門用語はもちろん、魚名、自然界の知識、釣り業界のTPOにも精通。ストック写真も膨大です。
初期制作0円 ホームページ制作は大手だと数百万、小規模でも数十万と価格に幅があります。BIG1は月々の管理料だけで初期制作は
完全無料。写真が揃わない場合は無料で撮影も行います! 完成後のバナー作成や写真の変更なども一切費用はかかりません。 
モバイル対応 BIG1は初期制作の段階でスマホ、タブレットなどのモバイル対応のレスポンシブで作ります。写真、スケジュール表、
カレンダー、動画、マップも画面の大きさに合わせて自動で拡大縮小するサイトです。
毎日更新OK 釣果情報は毎日更新してこそ生きてきます。BIG1では平日であればどれだけでも更新できます。基本的にはスマホでお客様の釣果を撮影→画像をメールまたはLINEで送信。あとはこちらにお任せください。上手な撮影方法や送信方法などもレクチャーしますのでパソコンが苦手という方でも安心です。
全面リニューアル ご契約から5年を経過すると無料で全面リニューアルができます。ホームページも日々進化していて、その時代に合わせた
デザインや機能が欠かせません。もしかすると5年後は飛び出すホームページになっているかも?ですね。
お客様の声  飛燕さくら丸(久保田船長)…10年前から宣伝はホームページだけ。こちらの要望にリアルタイムに答えてくれるので助かっています。ステッカーなども製作してくれるので有難いです。
第二成幸丸(藤島船長)…以前、出船スケジュールをスマホで見ると切れていたけど、レスポンシブでリニューアルしてくれたのでスマホでも快適に見れてお客様にも好評です。
大漁屋(黒石船長)…デジカメがPCの調子が悪くなったとき、すぐに駆け付けてくれるので助かってます。新しい釣りも提案してくれるので頼もしい存在です。
なら丸(楢林船長)…新船ができるまでの短期間でも無料で全面リニューアルしてくれて助かりました。
サザンクロス(上宮田船長)…いつも帰港中に写真を送っていますが、帰り着いたらもうUP! 今年は全面リニューアルなので今から楽しみです。
NFC海遊(中山船長)…ホームページ自体は自作していますが、サーバーやドメインの管理をお願いしています。わからないときは電話でアドバイスしてくれるのでいつも頼りにしています。
料金  月々1万5000円~(税別)。ページ数等によって変わります。別途にドメインとレンタルサーバーがかかります。
お支払方法は便利な銀行引き落し。振込手数料もかかりません。詳しい料金はお問い合わせください。